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メイザーズぬまきち講演会 『R-18ゲームは、現実社会といかに共鳴しえるか?』

本学会学生部会が主催する講演会が開催されます。

お時間がございましたら、ご参加いただきますようお願い申し上げます。なお、本件に関してのお問い合わせは、本学会ではなく、下記にありますように

contents.seminar@gmail.com(担 当:中山)

にお願い申し上げます。

—-

公式URL:http://iii-edu.org/modules/pico/index.php?content_id=10
美少女キャラクターを扱うコンテンツは、漫画・アニメ・ゲームの世界を超え、現代の文化に大きな影響を与えています。東京大学大学院情報学環教育部の学生による自主活動を中心としたコンテンツゼミ/コンテンツ文化史学会学生部会では、こうした状況を踏まえ、日本独自の文化に成長したコンテンツ文化の未来を模索すべく、研究活動を重ねてきました。
そこで、今回の催しでは『School days』を筆頭に、最新作『Cross days』でも話題を呼んでいるオーバーフロー代表・メイザーズぬまきち氏をお迎えし、R-18ゲームを軸に、産業の実態や構造、表現を巡る諸問題などを議論します。さらに、R-18ゲームの社会的・文化史的意義から2010年代のコンテンツ文化の課題を模索していこうと考えています。

□ 日時/場所

5月30日(日) 午後2時~午後4時(開場:午後1時)
東京大学本郷キャンパス(詳細は追ってお知らせいたします)
**入場無料・事前申込み制**

□出演

メイザーズぬまきち 氏(ゲームクリエーター)
吉田正高 氏(東北芸術工科大学准教授/コンテンツ文化史学会会長)
昼間たかし 氏(ジャーナリスト)

□司会

中山真太(東京大学文学部)

□主催

コンテンツゼミ(東京大学大学院情報学環教育部自治会自主ゼミ)/コンテンツ文化史学会学生部会

□参加申し込み方法

申込みメールアドレス:contents.seminar@gmail.com
件名欄(Subject)に「東京大学講演会参加希望」と明記の上本文欄に
以下の内容をご記入いただき、5月16日までにご送信ください
(※応募者多数の場合は抽選とさせて頂きます)
1:氏名(ふりがな)
2:メールアドレス
3:所属/職業

終了後、懇親会あります。(有料)
参加希望の方は「懇親会希望」とお書き添え下さい。
時間:18:00~21:00
場所:本郷近傍のカフェ
※ 人数の都合上、こちらも抽選とさせて頂きます。

※註:イベント全般/参加申し込み管理については、主催者であるコン
テンツゼミが担当しております。また、当落通知のご連絡は、イベント
10日前を予定しております。
お問い合わせはcontents.seminar@gmail.com(担 当:中山)へお願いします。
オーバーフロー様へのお問い合わせはご遠慮下さい。頂いたお名前・メール
アドレスは本件のみに使用し使用後破棄させて頂きます。

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