- 2010-04-18 (日) 21:03
- ニュース
本学会学生部会が主催する講演会が開催されます。
お時間がございましたら、ご参加いただきますようお願い申し上げます。なお、本件に関してのお問い合わせは、本学会ではなく、下記にありますように
にお願い申し上げます。
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そこで、今回の催しでは『School days』を筆頭に、最新作『Cross days』でも話題を呼んでいるオーバーフロー代表・メイザーズぬまきち氏をお迎えし、R-18ゲームを軸に、産業の実態や構造、表現を巡る諸問題などを議論します。さらに、R-18ゲームの社会的・文化史的意義から2010年代のコンテンツ文化の課題を模索していこうと考えています。
□ 日時/場所
5月30日(日) 午後2時~午後4時(開場:午後1時)
東京大学本郷キャンパス(詳細は追ってお知らせいたします)
**入場無料・事前申込み制**
□出演
メイザーズぬまきち 氏(ゲームクリエーター)
吉田正高 氏(東北芸術工科大学准教授/コンテンツ文化史学会会長)
昼間たかし 氏(ジャーナリスト)
□司会
中山真太(東京大学文学部)
□主催
コンテンツゼミ(東京大学大学院情報学環教育部自治会自主ゼミ)/コンテンツ文化史学会学生部会
□参加申し込み方法
申込みメールアドレス:contents.seminar@gmail.com
件名欄(Subject)に「東京大学講演会参加希望」と明記の上本文欄に
以下の内容をご記入いただき、5月16日までにご送信ください
(※応募者多数の場合は抽選とさせて頂きます)
1:氏名(ふりがな)
2:メールアドレス
3:所属/職業
終了後、懇親会あります。(有料)
参加希望の方は「懇親会希望」とお書き添え下さい。
時間:18:00~21:00
場所:本郷近傍のカフェ
※ 人数の都合上、こちらも抽選とさせて頂きます。
※註:イベント全般/参加申し込み管理については、主催者であるコン
テンツゼミが担当しております。また、当落通知のご連絡は、イベント
10日前を予定しております。
お問い合わせはcontents.seminar@gmail.com(担 当:中山)へお願いします。
オーバーフロー様へのお問い合わせはご遠慮下さい。頂いたお名前・メール
アドレスは本件のみに使用し使用後破棄させて頂きます。
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