ホーム > イベント・大会 > コンテンツ文化史学会2016年度大会「コンテンツ・地域・教育」発表募集のお知らせ

コンテンツ文化史学会2016年度大会「コンテンツ・地域・教育」発表募集のお知らせ

コンテンツ文化史学会では来る2016年12月3日(土)・4日(日)に2016年度大会「コンテンツ・地域・教育」を開催いたします。テーマ論題だけではなく、自由論題発表の募集をお待ちしております。今回はコンテンツツーリズム研究学会と共催となります。

【概要】

○大会テーマ

コンテンツ・地域・教育

○開催日

2016年12月3日(土)・4日(日)

○場所

奈良県立大学地域交流棟
http://www.narapu.ac.jp/equip.html

○研究発表の種類と時間

・研究発表は以下の2種類があります。両方ともに口頭発表になります。

  • テーマ発表
  • 自由論題発表

・テーマ発表は大会テーマ「コンテンツ・地域・教育」に関連する発表になります。
・自由論題発表は大会テーマ以外でコンテンツ文化史に関連する研究発表になります。
・発表時間は2種類とも質疑応答を含めて30分といたします。
・発表申込は1人につき1種類、1報告のみです。
・なお自由論題において大会テーマとは別のテーマ立てによる企画セッションとしての申込も可能です。一つのセッションの司会者・発表者をまとめた上で代表者が応募してください。

○発表申込方法

・発表申込は本学会会員に限ります。連名で申し込む場合は第一発表者が会員である必要があります。
・報告を希望される方は、所属機関・氏名・報告論題・発表原稿(2000字以上)を2016年9月30日(金)必着でウェブサイトの投稿フォームよりお送りください。
※投稿フォーム: http://www.contentshistory.org/journal/contribution_form/
・採否は、10月中旬にご連絡いたします。
・なお投稿される発表原稿は本学会の執筆要綱に準拠いたします。執筆要綱を守られていない場合は受け付けないのでご注意ください。
・採択された原稿は、当日配布の予稿集に掲載いたします。
・学会誌『コンテンツ文化史研究』では、大会特集コーナーを組み、大会で発表された論文の投稿を受け付ける予定です。

○2016年度コンテンツ文化史学会大会実行委員会

実行委員長:吉田正高(東北芸術工科大学)
顧問:出口弘(東京工業大学)
委員:飯田幸次郎(デザイナー)
委員:板垣貴幸(IGDA日本)
委員:井上明人(立命館大学)
委員:大橋正司(デザイナー)
委員:岡本健(奈良県立大学)
委員:小野憲史(ゲームジャーナリスト)
委員:樺島榮一郎(青山学院大学)
委員:こさささこ(クリエーター)
委員:小山友介(芝浦工業大学)
委員:佐藤寿昭(東京大学大学院学際情報学府博士後期課程)
委員:高橋勝輝(編集屋)
委員:玉井建也(東北芸術工科大学)
委員:中川譲(日本映画大学)
委員:中村晋吾(早稲田大学高等学院非常勤講師)
委員:七邊信重(一般財団法人マルチメディア振興センター)
委員:藤原正仁(専修大学)
委員:堀内淳一(皇學館大學)
委員:柳原伸洋(東海大学)
委員:山口晶子(聖マリアンナ医科大学)
委員:山中智省(目白大学)

○共催

コンテンツツーリズム研究学会

Trackbacks:0

Trackback URL for this entry
http://www.contentshistory.org/2016/09/12/1582/trackback/
Listed below are links to weblogs that reference
コンテンツ文化史学会2016年度大会「コンテンツ・地域・教育」発表募集のお知らせ from コンテンツ文化史学会

ホーム > イベント・大会 > コンテンツ文化史学会2016年度大会「コンテンツ・地域・教育」発表募集のお知らせ

サイト内検索
RSSフィード

Return to page top