イベント・大会
総会、研究会などを開催して参ります。詳細は決まり次第お知らせいたします。
コンテンツゼミ主催第62回駒場祭企画「エンタメノベルとメディアミックスの関係―電撃文庫の場合―」のお知らせ
- 2011-11-18 (金)
- イベント・大会
本学会学生部会も主催している下記のイベントをお知らせいたします。なお、本件に関する問い合わせは学会ではなく、リンク先にありますコンテンツゼミへお願いいたします。また、参加申し込みに関しましても、リンク先をご覧ください。
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http://iii-edu.org/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=25
コンテンツゼミ主催 第62回駒場祭企画
エンタメノベルとメディアミックスの関係―電撃文庫の場合―
【登壇者】
- 三木一馬氏(アスキー・メディアワークス電撃文庫編集者)
- 川原 礫氏(スペシャルゲスト/電撃文庫『アクセル・ワールド』『ソードアート・オンライン』著者)
- ほかアニメプロデューサー数名予定
日時:
場所
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コンテンツ文化史学会2011年大会「オタク・ファン・マニア」のお知らせ(参加登録受付開始)
- 2011-11-17 (木)
- イベント・大会
コンテンツ文化史学会では、来る12月3日(土)、4日(日)に第3回大会「オタク・ファン・マニア」を開催いたします。お手数をおかけしますが、参加される際には事前登録をお願いいたします。参加者が多数の場合は先着順とさせていただきますので、ご了承いただければと存じます。なお、初日のシンポジウム「『東方Project』が可能にしたもの―プラットフォームとしての<東方>」に関しまして、事前参加者多数の場合はUSTREAMでの放送も検討しております。
【注意】初日のシンポジウム「『東方Project』が可能にしたもの―プラットフォームとしての<東方>」は会場の定員に達しましたので、事前参加受付を停止いたします。当日受付も予定しておりません。2日目につきましては引き続き事前参加受付を行います。ぜひとも、ご参加ください。(2011年11月20日追記)
【追記】初日の「会長挨拶」からシンポジウム『東方Project』が可能にしたもの ―プラットフォームとしての<東方>」に関しましては、次のページにて視聴が可能になります。ご参加いただけない方も、ぜひ、ご覧ください。(2011年12月2日追記)
http://live.nicovideo.jp/gate/lv72851558

○趣旨説明
【概要】
○大会テーマ:
○開催日:
○場所:
○参加申込フォーム:
http://www.contentshistory.org/event_entry/
当日参加につきましては申込の状況に応じアナウンスさせていただきますので、こまめに学会ウェブサイトをご確認くださいますよう、お願い申し上げます。なお初日終了後に懇親会開催を予定しております。こちらもあわせてご参加ください。
【注意】初日のシンポジウム「『東方Project』が可能にしたもの―プラットフォームとしての<東方>」は会場の定員に達しましたので、事前参加受付を停止いたします。当日受付も予定しておりません。2日目につきましては引き続き事前参加受付を行います。ぜひとも、ご参加ください。
○参加費
非会員1日のみ(含 シンポジウムのみ):1000円
非会員両日:2000円
会員:無料
○タイムスケジュール
12月3日(土)
<自由論題>
<テーマ発表>
<会長挨拶>
14:40-14:50 吉田正高(東北芸術工科大学)
<シンポジウム>14:50-17:10
「『東方Project』が可能にしたもの ―プラットフォームとしての<東方>」
14:50~15:00 趣旨説明・司会 七邊信重 (東京工業大学)
15:00~16:20 発表
DNA (D.N.A. Softwares)
有馬啓太郎 (日本ワルワル同盟)
島村純平 (東方紅楼夢)
小此木哲朗 (一迅社)
16:30~17:10 ディスカッション
ZUN (上海アリス幻樂団)
DNA
有馬啓太郎
島村純平
小此木哲朗
18:30より懇親会を予定しております。
12月4日(日)
<テーマ発表>
<シンポジウム>
○2011年コンテンツ文化史学会大会実行委員会
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コンテンツ文化史学会2011年大会「オタク・ファン・マニア」のお知らせ(第1報)
- 2011-11-02 (水)
- イベント・大会
○趣旨説明
【概要】
○大会テーマ:
○開催日:
○場所:
○タイムスケジュール
12月3日(土)
<自由論題>
<テーマ発表>
<シンポジウム>
12月4日(日)
<テーマ発表>
<シンポジウム>
○2011年コンテンツ文化史学会大会実行委員会
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コンテンツ文化史学会2011年第2回例会「コンテンツとファッション-装いの文化史をめぐって-」のお知らせ(参加登録受付開始)
- 2011-10-18 (火)
- イベント・大会

【概要】
○「コンテンツとファッション-装いの文化史をめぐって-」
「クールジャパン」における戦略の一つとしてファッションが取り上げられるのは、日本の文化としての歴史性がその背景にあることは指摘できるであろう。また、国家的戦略とは別にファッションはマンガ・アニメ・ゲームといったエンターテイメント・コンテンツのみならず多くの文化に双方向的に影響を与えていることも指摘できる。しかし、無意識に「装う」ことの多い我々の日常生活の中で、その意義性についてコンテンツをも含めたレヴェルでの学術的な問いかけは少ない。したがって、本学会では実態・イメージを問わず「装い」という行為・文化がどのような歴史性を見せるのかといった点を踏まえて、本例会を開催する。
○参加申込フォーム:
http://www.contentshistory.org/event_entry/
当日参加につきましては申込の状況に応じアナウンスさせていただきますので、こまめに学会ウェブサイトをご確認くださいますよう、お願い申し上げます。なお終了後に懇親会開催を予定しております。こちらもあわせてご参加ください。
○開催日:
○場所:
○資料代
○司会
○発表者
○タイムスケジュール
- 共催:共同研究「ファッション分野における政策的支援に関する研究」
- 後援:服飾文化共同研究拠点/文化学園大学文化ファッション研究機構
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コンテンツ文化史学会2011年第2回例会「コンテンツとファッション-装いの文化史をめぐって-」のお知らせ(第1報)
- 2011-10-11 (火)
- イベント・大会
【概要】
○「コンテンツとファッション-装いの文化史をめぐって-」
○開催日:
○場所:
○資料代
○司会
○発表者
- 共催:共同研究「ファッション分野における政策的支援に関する研究」
- 後援:服飾文化共同研究拠点/文化学園大学文化ファッション研究機構
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コンテンツ文化史学会第3回大会発表論文募集延長のお知らせ
- 2011-09-09 (金)
- イベント・大会
○趣旨説明
【概要】
○大会テーマ:
○開催日:
○場所:
○研究発表の種類と時間
- テーマ発表
- 自由論題発表
○発表申込方法:
○2011年コンテンツ文化史学会大会実行委員会
実行委員長:玉井建也(東京大学)
顧問:出口弘(東京工業大学)
委員:井上明人(国際大学)
委員:大橋正司(東京大学院)
委員:樺島榮一郎(相模女子大学)
委員:こさささこ(クリエーター)
委員:小山友介(芝浦工業大学)
委員:研谷紀夫(東京大学)
委員:中村晋吾(早稲田大学院)
委員:東健太郎(東京大学院)
委員:七邊信重(東京工業大学)
委員:堀内淳一(学習院大学)
委員:吉田正高(東北芸術工科大学)
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コンテンツ文化史学会第3回大会発表論文募集のお知らせ
- 2011-06-07 (火)
- イベント・大会
○趣旨説明
【概要】
○大会テーマ:
○開催日:
○場所:
○研究発表の種類と時間
- テーマ発表
- 自由論題発表
○発表申込方法:
○2011年コンテンツ文化史学会大会実行委員会
実行委員長:玉井建也(東京大学)
顧問:出口弘(東京工業大学)
委員:井上明人(国際大学)
委員:大橋正司(東京大学院)
委員:樺島榮一郎(相模女子大学)
委員:こさささこ(クリエーター)
委員:小山友介(芝浦工業大学)
委員:研谷紀夫(東京大学)
委員:中村晋吾(早稲田大学院)
委員:東健太郎(東京大学院)
委員:七邊信重(東京工業大学)
委員:堀内淳一(学習院大学)
委員:吉田正高(東北芸術工科大学)
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2011年第1回例会「「少女」の歴史、ときめきの軌跡」開催のお知らせ(参加登録受付開始)
- 2011-05-17 (火)
- イベント・大会
○「「少女」の歴史、ときめきの軌跡」
○概要
○参加申込フォーム:
○日時
○場所
○参加費
○司会
○発表者
○タイムスケジュール
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2011年第1回例会開催「「少女」の歴史、ときめきの軌跡」のお知らせ(第1報)
本年度1回目の例会を下記の要領で開催いたします。なお学会サイトにて事前参加登録を行う予定です。こちらの登録ページは後日告知させていただきます。
○「「少女」の歴史、ときめきの軌跡」
○日時
6月11日(土) 12時半開場、13時開始
○場所
共立女子大学(後日詳細が決まりましたら、告知いたします)
○参加費
500円(会員は無料)
○司会
吉田正高 (東北芸術工科大学)
○発表者
嵯峨景子(東京大学大学院学際情報学府博士後期課程)
「1910年代の女性誌にみる少女文化の形成」
塚口綾子( (株)コーエーテクモゲームス)
「少女が愉しむ恋愛ゲーム(仮)」
沼田知加(共立女子大学文芸学部教授)
「「少女」文化から「女子」文化へ-マンガが拓く過去・現在・未来-」
○タイムスケジュール
13:00-13:10 趣旨説明
13:10-13:50 嵯峨景子(東京大学大学院学際情報学府博士後期課程)
13:50-14:00 休憩
14:00-14:40 塚口綾子( (株)コーエーテクモゲームス)
14:40-15:20 沼田知加(共立女子大学文芸学部教授)
15:20-15:30 休憩
15:30-16:30 総合討論
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2010年大会「拡大するコンテンツ」のお知らせ(参加登録受付開始)
- 2010-10-26 (火)
- イベント・大会
コンテンツ文化史学会では、来る11月20日(土)、21日(日)に第2回大会「拡大するコンテンツ」を開催いたします。お手数をおかけしますが、参加される際には参加申込フォームより、ご登録をお願いします。
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○趣旨説明
本学会は2009年度に第1回大会「アマチュア文化とコンテンツの未来」を開催した。この大会では、変貌するコンテンツ制作とその発表の「場」を考 えるべく、アマチュアが創作する音楽、ゲーム、ファッションについて精力的考察を行ってきた研究者が成果発表を行った。また、アマチュアのクリエイタ―が 創作・交流を行う場を提供している関係者を迎え、パネルディスカッションを開いた。
さらに2010年にはプロとして活躍するコンテンツクリエーターを迎えて、東京国際アニメフェア2010にて、シンポジウム「変容するコンテンツ文 化とクリエイター -進化するアニメ、ゲーム、ノベルの可能性-」を開催し、自らを取り巻く制作環境の変遷や創作活動の源泉を聞き、今後のコンテンツ文化の発展の可能性や方 向性について議論した。
以上を踏まえて、本学会は「拡大するコンテンツ」と題し、プロ・アマチュアなどを問わず変貌するコンテンツの創作状況や発表・交流の「場」、さらに は研究者自身の方法論的問題をテーマとした第2回大会を開催する。同時代的なコンテンツ作品およびそれに関連する文化的状況をいかに分析するか。本大会 が、今後のコンテンツ文化史への議論の礎のなることを期待する。
○参加申込フォーム
http://www.contentshistory.org/event_entry/
当日参加につきましては申込の状況に応じアナウンスさせていただきますので、こまめに学会ウェブサイトをご確認くださいますよう、お願い申し上げます。
また大会初日終了後に簡単な懇親会を行ないます。こちらもぜひご出席ください。
【概要】
○大会テーマ:
「拡大するコンテンツ」
○開催日:
2010年11月20日(土)・21日(日)
○場所:
東京大学工学部2号館93B教室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_18_j.html
○参加費
3000円(非会員2日間参加)
2000円(非会員1日のみ参加)
1000円(学生)
無料(会員)
参加費をお支払いいただくと当日配布の予稿集を差し上げます。また、両日とも参加される方は初日に受付でお渡しする領収書を2日目にお持ちください。学生の方は学生証を受付にてご提示ください。
○スケジュール
11月20日(土)
<自由論題発表>
10:40-11:10
玉井建也(東京大学)「明治期における本土から見た琉球認識―「豊臣秀頼琉球征伐」をめぐって」
11:10-11:40
中村晋吾(早稲田大学院)「様々なる衣裳、可視化される世界―宮澤賢治「ビヂテリアン大祭」をカーライル「衣裳哲学」から読み解く」
11:40-12:10
大島十二愛(共立女子大学)「新聞記者時代の久留島武彦と子ども向けジャーナル―中央新聞『ホーム』のデジタル化保存と分析を中心に―」
昼休み
<テーマ発表>
13:00-13:30
小山友介(芝浦工業大学)「JRPGの誕生と概念の吟味」
13:30-14:00
七邊信重(東京工業大学)「ボトムアップのコンテンツ制作とビジネスとの連関―PCノベルゲームと家庭用リズムゲームの開発事例から」
休憩
<パネルディスカッション>
14:10-17:30
「大学におけるコンテンツ教育の現状と課題」
・岩谷徹(東京工芸大学ゲーム学科教授)
・岡本美津子(東京芸術大学大学院映像研究科アニメーション専攻教授)
・菅本順一(大阪芸術大学キャラクター造形学科教授)
司会:吉田正高(東北芸術工科大学デザイン工学部メディア・コンテンツデザイン学科准教授)
18:00-
懇親会
11月21日(日)
<テーマ発表>
10:30-11:00
山根信二(青山学院大学)「ゲームの研究と教育における大学の戦略」
11:00-11:30
戸田千速(東京大学院)「コンテンツ産業化が進む鉄道産業に関する一考察」
11:30-12:00
堀内淳一(学習院大学)「歴史コンテンツの受容に関する実態調査―「新撰組」コンテンツに関する調査報告」
昼休み
<記念講演>
13:00-14:00
出口弘(東京工業大学)「Visual Narrative Communication Revolution」
休憩
<パネルディスカッション>
14:10-17:30
「メディアミックスの歴史と展望」
・あかほりさとる(作家、脚本家、プロデューサー)
・井上伸一郎(㈱角川書店代表取締役社長)
・松智洋(作家、脚本家)
司会:吉田正高
○2010年コンテンツ文化史学会大会実行委員会
実行委員長:七邊信重(東京工業大学)
委員:井上明人(国際大学)
委員:今井信治(筑波大学院)
委員:大橋正司(東京大学院)
委員:樺島榮一郎(相模女子大学)
委員:こさささこ(クリエーター)
委員:小山友介(芝浦工業大学)
委員:玉井建也(東京大学)
委員:中村仁(東京大学)
委員:中村晋吾(早稲田大学院)
委員:東健太郎(東京大学院)
委員:吉田正高(東北芸術工科大学)
○取材申込、お問い合わせ
取材等をご希望の場合はコンテンツ文化史学会事務局まで直接お申し込み、またはお問い合わせください。
お問い合わせフォーム
http://www.contentshistory.org/contactus/
○主催:
コンテンツ文化史学会、東京工業大学エージェントベース社会システム科学研究センター
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