コンテンツ文化史学会2025年度大会の開催が決定いたしました。
本大会は自由論題報告とシンポジウムをハイブリット開催いたします。
開催時期が異なりますのでご注意ください。
なお、シンポジウムの詳細につきましては調整中です。
詳細が決まり次第HP・Xなどでお伝えします。
開催方法:ハイブリット開催(オンライン・対面)
①自由論題報告:オンライン(開催時期:3月)
②シンポジウム:対面(開催時期:7月上旬)
大会の詳細につきましては下記をご参照ください。
▶自由論題報告会のお知らせ
日時:2026年3月8日(日) 13:00~17:00(予定)
場所:ZOOM
開催方法:オンラインでの口頭発表
申し込み締切:2026年2月8日(日)
採否:2月中旬
▶研究発表の種類と時間
■自由論題発表(企画セッション)
・発表時間は質疑応答を含めて一人40分程度(報告30分・質疑応答10分)といたします。
・発表申込は1人につき1種類、1報告のみです。
・なお「企画セッション」としての申込も可能です。一つのセッションの司会者・発表者をまとめた上で代表者が応募してください。
▶申し込み方法
・発表申込は本学会会員に限ります。連名で申し込む場合は第一発表者が会員である必要があります。
・報告は日本語で行ってください。
・報告を希望される方は、所属機関・氏名・報告論題と報告要旨(口頭発表の場合は2000~6000字)を2026年2月8日(日)までにウェブサイトの投稿フォームよりお送りください。
投稿フォーム
・採否は、2月中旬にご連絡いたします。
・なお投稿される発表原稿は本学会の執筆要綱に準拠いたします。執筆要綱を守られていない場合は受け付けませんのでご注意ください。
投稿規定
・採択された原稿は、参加者向けオンライン配布の予稿集PDFファイルに掲載いたします。