下記の要領でコミックマーケット80に参加いたします。お近くに御寄りの際は足をお運びください。
【日 時】 2011年8月14日(日)
【場 所】 東京有明ビッグサイト
【サークル名】 コンテンツ文化史学会
【配 置】 東O-04a
【頒 布 物】 『コンテンツ文化史研究』2・3・4・5号
【価 格】 各2000円
【搬 入 数】 各20〜30部ほど
下記の要領でコミックマーケット80に参加いたします。お近くに御寄りの際は足をお運びください。
【日 時】 2011年8月14日(日)
【場 所】 東京有明ビッグサイト
【サークル名】 コンテンツ文化史学会
【配 置】 東O-04a
【頒 布 物】 『コンテンツ文化史研究』2・3・4・5号
【価 格】 各2000円
【搬 入 数】 各20〜30部ほど
日程:2011年 6月12日(日)会場:大田区産業プラザPiO 大展示ホール・小展示ホール配置場所 T-16サークル名:コンテンツ文化史学会
実行委員長:玉井建也(東京大学)
顧問:出口弘(東京工業大学)
委員:井上明人(国際大学)
委員:大橋正司(東京大学院)
委員:樺島榮一郎(相模女子大学)
委員:こさささこ(クリエーター)
委員:小山友介(芝浦工業大学)
委員:研谷紀夫(東京大学)
委員:中村晋吾(早稲田大学院)
委員:東健太郎(東京大学院)
委員:七邊信重(東京工業大学)
委員:堀内淳一(学習院大学)
委員:吉田正高(東北芸術工科大学)
東京大学大学院情報学環教育部自治会コンテンツゼミおよびコンテンツ文化史学会学生部会主催のイベントをお知らせいたします。なお申込やお問い合わせは本学会ではなく下記のページをご覧ください。
—-
講演会タイトル:『STAR DRIVER 輝きのタクト』スペシャルトークショーat東京大学
日時:2011年5月29日(日)14:00~16:00(会場13:30)
場所:東京大学本郷キャンパス 工学部6号館2階講義室
申込用ページ(http://iii-edu.org/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=24)
告知文:
コンテンツ文化史学会学生部会(別名:コンテンツゼミ)が東京大学五月祭向けに進めている企画です。
今回は、先日放送が終了したアニメ『STAR DRIVER 輝きのタクト』から、監督:五十嵐卓哉さん、ストーリー構成・脚本:榎戸洋司さん、プロデューサー:大藪芳宏さんをお招きして、同作品を中心とした「作り手視点の」文化史を語っていただきます。
『STAR DRIVER』というアニメがいかにして誕生したのか、お三方の過去作とのつながりや、日曜五時という「枠」の問題、それに伴う戦略とクリエイティブの関係などの話を交え、作品本編に籠められたメッセージを解き明かしていきます。
『STAR DRIVER』というアニメが好きな方はもちろん、お三方の話を聞いてみたいという方まで、幅広くお申し込みください。
詳細は以下のWebページより。
・番組公式HP(http://www.star-driver.net/news/index.html#n159)
・番組公式twitterアカウント(http://twitter.com/#!/sutadora)
・コンテンツゼミ管轄申し込み用ページ(http://iii-edu.org/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=24)
本年度1回目の例会を下記の要領で開催いたします。なお学会サイトにて事前参加登録を行う予定です。こちらの登録ページは後日告知させていただきます。
6月11日(土) 12時半開場、13時開始
共立女子大学(後日詳細が決まりましたら、告知いたします)
500円(会員は無料)
吉田正高 (東北芸術工科大学)
嵯峨景子(東京大学大学院学際情報学府博士後期課程)
「1910年代の女性誌にみる少女文化の形成」
塚口綾子( (株)コーエーテクモゲームス)
「少女が愉しむ恋愛ゲーム(仮)」
沼田知加(共立女子大学文芸学部教授)
「「少女」文化から「女子」文化へ-マンガが拓く過去・現在・未来-」
13:00-13:10 趣旨説明
13:10-13:50 嵯峨景子(東京大学大学院学際情報学府博士後期課程)
13:50-14:00 休憩
14:00-14:40 塚口綾子( (株)コーエーテクモゲームス)
14:40-15:20 沼田知加(共立女子大学文芸学部教授)
15:20-15:30 休憩
15:30-16:30 総合討論
昨年の本学会大会を共催していただきました東京工業大学エージェントベース社会システム科学研究センター様から下記のシンポジウムの情報をいただきました。お時間ある方はぜひご参加ください。なお、お問い合わせは本学会ではなく下記にもあります「東京工業大学サービス・イノベーション・シンポジウム事務局(mail:cabsss2011@cabsss.titech.ac.jp」にまでお願いいたします。
—-
■主催: 東京工業大学エージェントベース社会システム科学研究センター
NRIサービスイノベーション寄付研究部門
■共催: (株)野村総合研究所
■日時: 2011年3月9日(水) 13:00-16:50 (受付開始は12:40)
■会場: 東京工業大学 田町キャンパス
キャンパス・イノベーションセンター(CIC)1階 国際会議室
〒108-0023 東京都港区芝浦3-3-6
(JR山手線・京浜東北線「田町」駅 徒歩3分)
http://www.cictokyo.jp/access.html
■参加費: 無料
■主旨:
近年サービス科学・経営・技術に関する様々な研究が盛んになって来た。その背後には急速にサービス化する世界経済の現状がある。本シンポジウムでは、現代の日本及び世界の産業構造の急速な変化と、そこでのサービスを支えるプラットフォームの構造、フレクシブルなビジネスモデルや、その背後にあるビジネスモデルと情報システムのイノベーションに着目する。その上で、東京工業大学のエージェントベース社会システム科学研究センターに設置された、「NRIサービスイノベーション寄付研究部門」で行われた、超多様性産業としての産業構造と、そこでのサービス・イノベーションに関する研究成果をもとに、現代日本のサービスシステムに関する分析とシステムデザインのための概念枠組みについて論じる。さらにこの領域でどのようなイノベーションが求められるかについて、講演とパネルディスカッションによって明らかにしたい。
◎プログラム(使用言語 日本語)
13:00~13:10 開会あいさつ 東京工業大学総合理工学研究科教授
エージェントベース社会システム科学研究センター長 出口弘
13:10~14:00 講演1 「超多様性産業のサービズ構造とプラットフォーム」 同上
14:00~14:10 休憩
14:10~15:00 講演2 「事業戦略とビジネスシステムのフレキシビリティ」
野村総合研究所 上席研究員 志村近史
15:00~15:15 休憩
15:15~16:40 パネルディスカッション
「超多様性産業として見たサービス産業の現状・未来・将来ビジョン」
パネリスト:
野村総合研究所 上級コンサルタント 濱島幸生
野村総合研究所 上席研究員 志村近史
筑波大学 准教授 大貫裕二
東京工業大学 特任講師 岡安英俊
東京工業大学 教授 出口弘
16:40~16:50 閉会あいさつ 出口弘
■申込み:
当日申込も可能ですが、できましたら、3月7日(月)までに、
e-mailの本文に
(1) お名前
(2) ご所属(肩書)
(3) メールアドレス
をお書きの上、cabsss2011@cabsss.titech.ac.jp までお送り下さい。
■備 考: 定員を超えた場合は先着順とさせて頂きますのでご了承下さい。
■問合せ: 東京工業大学サービス・イノベーション・シンポジウム事務局
cabsss2011@cabsss.titech.ac.jp
昨年末にCOMIC ZINさんのほうで学会誌の委託販売がはじまりましたが(詳細はこちら)、PDFデータのDL販売をDLsiteさんにお願いすることになりました。
『コンテンツ文化史研究』1号
http://home.dlsite.com/work/=/product_id/RJ072712.html
現在、創刊号のみの取り扱いですが、随時、追加されていく予定です。なお、創刊号に関しては紙媒体としては完売しておりますので、こちらでのみ購入することができます。今までお手に取ることが出来なかった方はぜひお求めください。
(1月24日追記)
『コンテンツ文化史研究』2号のDL販売もスタートしました。
http://home.dlsite.com/work/=/product_id/RJ072713.html
(1月25日追記)
『コンテンツ文化史研究』3号のDL販売もスタートしました。
http://home.dlsite.com/work/=/product_id/RJ072715.html