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最新の情報、活動報告をお知らせして参ります。
サービス・システム科学シンポジウム「IOT時代のサービス・システムビジョンと日本の成長戦略」のお知らせ
- 2012-02-03 (金)
- ニュース
東京工業大学エージェントベース社会システム科学研究センター様より下記の情報をいただきました。ご興味のある方はぜひとも足をお運びください。
—-
関係各位
平素よりお世話になっております。
東京工業大学エージェントベース社会システム科学研究センターでは寄附研究部門の形で連携しております株式会社野村総合研究所と共催で、2012年02月28日(火)にでサービス・システム科学シンポジウム「IOT時代のサービス・システムビジョンと日本の成長戦略」を開催いたします。
お申し込みは02月24日(金)までに、氏名・所属・メールアドレスを記載した電子メールをcabsss2012@cabsss.titech.ac.jpまでお送り下さい。
本シンポジウムに関しまして、ご興味ありそうな方や、関連分野の学生に告知をご協力いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。
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IOT(InternetofThings)時代のサービス・システム・ビジョンと日本の成長戦略
主催:
東京工業大学エージェントベース社会システム科学研究センター
共催:
株式会社野村総合研究所
日時:
2011年2月28日(火)13:00受付開始13:30開会
会場:
東京工業大学大岡山キャンパス 西9号館デジタル多目的ホール
概要:
東京工業大学エージェントベース社会システム科学研究センター(CABSSS)では、2008年からの3年間設置された「NRIサービスイノベーション寄付研究部門」のプロジェクトとして、日本の産業構造とサービス・システムのあり方や産業構造デザインについての研究を進めてきた。新しいサービス・システムのあり方が、どのような可能性と成長のシナリオを我々の社会にもたらす可能性があるのか、またそのような産業構造が如何にデザイン可能となるかについて、その基盤となる情報技術から、サービスチェインやプラットフォームのシステム的構造、更にその産業構造からビジネスモデルまで、様々な水準でのアーキテクチャと、それらを透過しトランスレーショナルに結びつけることのできる社会のアーキテクチャデザインについ論じていきたい。
13:30~14:10
基調講演「IOT時代のサービス・チェインとトランスレーショナルシステム分析」
出口弘 東京工業大学大学院総合理工学研究科 教授
14:10~14:50
講演
調整中 株式会社野村総合研究所 未来創発センター
15:05~15:40
講演「震災後の社会インフラデザイン」
志村近史 株式会社野村総合研究所 上席研究員
15:40~16:15
講演「IOT時代の統計ビジョンに向けて」
大貫裕二 筑波大学システム情報工学研究科 准教授
16:30~17:50 パネルディスカッション
「IOT時代のサービス・システム・ビジョンと成長戦略」
志村近史 株式会社野村総合研究所 上席研究員
大貫裕二 筑波大学大学院システム情報工学研究科 准教授
岡安英俊 東京工業大学エージェントベース社会システム科学研究センター 特任講師
出口弘 東京工業大学大学院総合理工学研究科 教授
17:50~18:00 閉会挨拶
出口弘 東京工業大学大学院総合理工学研究科 教授
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コミックマーケット81参加のお知らせ
- 2011-12-17 (土)
- ニュース
下記の要領でコミックマーケット81に参加いたします。お近くに御寄りの際は足をお運びください。
【日 時】 2011年12月31日(土)
【場 所】 東京有明ビッグサイト
【サークル名】 コンテンツ文化史学会
【配 置】 東P-31a
【頒 布 物】 『コンテンツ文化史研究』2・3・4・5号、2011年大会予稿集
【価 格】 『コンテンツ文化史研究』各2000円、予稿集500円
【搬 入 数】 各20〜30部ほど
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コンテンツゼミ主催第62回駒場祭企画「エンタメノベルとメディアミックスの関係―電撃文庫の場合―」のお知らせ
- 2011-11-18 (金)
- イベント・大会
本学会学生部会も主催している下記のイベントをお知らせいたします。なお、本件に関する問い合わせは学会ではなく、リンク先にありますコンテンツゼミへお願いいたします。また、参加申し込みに関しましても、リンク先をご覧ください。
—-
http://iii-edu.org/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=25
コンテンツゼミ主催 第62回駒場祭企画
エンタメノベルとメディアミックスの関係―電撃文庫の場合―
【登壇者】
- 三木一馬氏(アスキー・メディアワークス電撃文庫編集者)
- 川原 礫氏(スペシャルゲスト/電撃文庫『アクセル・ワールド』『ソードアート・オンライン』著者)
- ほかアニメプロデューサー数名予定
日時:
場所
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コンテンツ文化史学会2011年大会「オタク・ファン・マニア」のお知らせ(参加登録受付開始)
- 2011-11-17 (木)
- イベント・大会
コンテンツ文化史学会では、来る12月3日(土)、4日(日)に第3回大会「オタク・ファン・マニア」を開催いたします。お手数をおかけしますが、参加される際には事前登録をお願いいたします。参加者が多数の場合は先着順とさせていただきますので、ご了承いただければと存じます。なお、初日のシンポジウム「『東方Project』が可能にしたもの―プラットフォームとしての<東方>」に関しまして、事前参加者多数の場合はUSTREAMでの放送も検討しております。
【注意】初日のシンポジウム「『東方Project』が可能にしたもの―プラットフォームとしての<東方>」は会場の定員に達しましたので、事前参加受付を停止いたします。当日受付も予定しておりません。2日目につきましては引き続き事前参加受付を行います。ぜひとも、ご参加ください。(2011年11月20日追記)
【追記】初日の「会長挨拶」からシンポジウム『東方Project』が可能にしたもの ―プラットフォームとしての<東方>」に関しましては、次のページにて視聴が可能になります。ご参加いただけない方も、ぜひ、ご覧ください。(2011年12月2日追記)
http://live.nicovideo.jp/gate/lv72851558

○趣旨説明
【概要】
○大会テーマ:
○開催日:
○場所:
○参加申込フォーム:
http://www.contentshistory.org/event_entry/
当日参加につきましては申込の状況に応じアナウンスさせていただきますので、こまめに学会ウェブサイトをご確認くださいますよう、お願い申し上げます。なお初日終了後に懇親会開催を予定しております。こちらもあわせてご参加ください。
【注意】初日のシンポジウム「『東方Project』が可能にしたもの―プラットフォームとしての<東方>」は会場の定員に達しましたので、事前参加受付を停止いたします。当日受付も予定しておりません。2日目につきましては引き続き事前参加受付を行います。ぜひとも、ご参加ください。
○参加費
非会員1日のみ(含 シンポジウムのみ):1000円
非会員両日:2000円
会員:無料
○タイムスケジュール
12月3日(土)
<自由論題>
<テーマ発表>
<会長挨拶>
14:40-14:50 吉田正高(東北芸術工科大学)
<シンポジウム>14:50-17:10
「『東方Project』が可能にしたもの ―プラットフォームとしての<東方>」
14:50~15:00 趣旨説明・司会 七邊信重 (東京工業大学)
15:00~16:20 発表
DNA (D.N.A. Softwares)
有馬啓太郎 (日本ワルワル同盟)
島村純平 (東方紅楼夢)
小此木哲朗 (一迅社)
16:30~17:10 ディスカッション
ZUN (上海アリス幻樂団)
DNA
有馬啓太郎
島村純平
小此木哲朗
18:30より懇親会を予定しております。
12月4日(日)
<テーマ発表>
<シンポジウム>
○2011年コンテンツ文化史学会大会実行委員会
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コンテンツ文化史学会2011年大会「オタク・ファン・マニア」のお知らせ(第1報)
- 2011-11-02 (水)
- イベント・大会
○趣旨説明
【概要】
○大会テーマ:
○開催日:
○場所:
○タイムスケジュール
12月3日(土)
<自由論題>
<テーマ発表>
<シンポジウム>
12月4日(日)
<テーマ発表>
<シンポジウム>
○2011年コンテンツ文化史学会大会実行委員会
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コンテンツ文化史学会2011年第2回例会「コンテンツとファッション-装いの文化史をめぐって-」のお知らせ(参加登録受付開始)
- 2011-10-18 (火)
- イベント・大会

【概要】
○「コンテンツとファッション-装いの文化史をめぐって-」
「クールジャパン」における戦略の一つとしてファッションが取り上げられるのは、日本の文化としての歴史性がその背景にあることは指摘できるであろう。また、国家的戦略とは別にファッションはマンガ・アニメ・ゲームといったエンターテイメント・コンテンツのみならず多くの文化に双方向的に影響を与えていることも指摘できる。しかし、無意識に「装う」ことの多い我々の日常生活の中で、その意義性についてコンテンツをも含めたレヴェルでの学術的な問いかけは少ない。したがって、本学会では実態・イメージを問わず「装い」という行為・文化がどのような歴史性を見せるのかといった点を踏まえて、本例会を開催する。
○参加申込フォーム:
http://www.contentshistory.org/event_entry/
当日参加につきましては申込の状況に応じアナウンスさせていただきますので、こまめに学会ウェブサイトをご確認くださいますよう、お願い申し上げます。なお終了後に懇親会開催を予定しております。こちらもあわせてご参加ください。
○開催日:
○場所:
○資料代
○司会
○発表者
○タイムスケジュール
- 共催:共同研究「ファッション分野における政策的支援に関する研究」
- 後援:服飾文化共同研究拠点/文化学園大学文化ファッション研究機構
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コンテンツ文化史学会2011年第2回例会「コンテンツとファッション-装いの文化史をめぐって-」のお知らせ(第1報)
- 2011-10-11 (火)
- イベント・大会
【概要】
○「コンテンツとファッション-装いの文化史をめぐって-」
○開催日:
○場所:
○資料代
○司会
○発表者
- 共催:共同研究「ファッション分野における政策的支援に関する研究」
- 後援:服飾文化共同研究拠点/文化学園大学文化ファッション研究機構
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コンテンツ文化史学会第3回大会発表論文募集延長のお知らせ
- 2011-09-09 (金)
- イベント・大会
○趣旨説明
【概要】
○大会テーマ:
○開催日:
○場所:
○研究発表の種類と時間
- テーマ発表
- 自由論題発表
○発表申込方法:
○2011年コンテンツ文化史学会大会実行委員会
実行委員長:玉井建也(東京大学)
顧問:出口弘(東京工業大学)
委員:井上明人(国際大学)
委員:大橋正司(東京大学院)
委員:樺島榮一郎(相模女子大学)
委員:こさささこ(クリエーター)
委員:小山友介(芝浦工業大学)
委員:研谷紀夫(東京大学)
委員:中村晋吾(早稲田大学院)
委員:東健太郎(東京大学院)
委員:七邊信重(東京工業大学)
委員:堀内淳一(学習院大学)
委員:吉田正高(東北芸術工科大学)
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日本SF大会企画セッション「コンテンツ研究者・開発者はSFをどう語るのか?」のお知らせ
- 2011-08-30 (火)
- ニュース
下記の要領で第50回日本SF大会にてセッションを開催いたします。お近くにお寄りの際はぜひ足をお運びください。
コンテンツ研究者・開発者はSFをどう語るのか? ~コンテンツ文化史学会セッション~
概要
総合司会/コンテンツ文化史学会紹介
研究発表
日時
場所
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『コンテンツ文化史研究』5号発行のお知らせ
- 2011-08-11 (木)
- ニュース
発行が遅くなりご迷惑をおかけしておりました『コンテンツ文化史研究』5号ですが、今月中に会員の皆様のお手元に届きます。今少しお待ちいただければ幸いです。
目次
インタビュー
八巻磐氏インタビュー-アニメ撮影の魔術師-
2009年大会の記録
「アマチュア文化とコンテンツの未来」パネルディスカッションの記録
自由投稿論文
平井智尚「聖地巡礼の理論的考察—メディア研究からのアプローチ—」
〈特集「趣味文化研究の作法」〉
特集「趣味文化研究の作法」にあたって
〈依頼論文〉
浅野智彦「趣味縁への量的調査によるアプローチ」
玉川博章「サブカルチャーにおける量的および質的調査方法の検討—コミックマーケットにおける調査を事例に—」
小山友介「日本社会内の創作者の「厚み」をしらべる—コンテンツ調査メイキング—」書評
山﨑鎮親「古賀令子著『「かわいい」の帝国—モードとメディアと女の子たち』」
樺島榮一郎「デジタルゲームの教科書制作委員会著『デジタルゲームの教科書知っておくべきゲーム業界最新トレンド』」参加記
横えび「コンテンツ文化史学会第2回例会「ゲーム産業は、いかにして成立しえたのか——アメリカ、日本…草創期に何が生じたのか」」
二〇一〇年度コンテンツ文化史学会総会の記録
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